+s.n.s.(プラスセンス)は、コミュニケーションをデザインする代理店として、
社会的責任のマーケティングに基づいたコンテンツプロデュースと、
ソーシャル・コミュニケーションの実現を目指します。
〈お知らせ〉
2011.7.2. 第8回 causebrand cafe無事終了しました。What's newを更新しました。
2011.6.24. causebrand cafeのページを更新しました。
2011.6.1. 本日開催の女性経営者300人が集まる「J300」にてパネルディスカッションのパネラーとして参加しました。
2011.5.26. 横田響子さん著作『女性社長が日本を救う!』(マガジンハウス)で弊社をご紹介頂きました。
2011.5.12. What's newを更新しました。【アンジェトーンを女川・石巻にお届けしました】
※+s.n.s. worksはこちらからご覧下さい(2011年4月21日更新)
2011.7.2. 第8回 causebrand cafe無事終了しました。What's newを更新しました。
2011.6.24. causebrand cafeのページを更新しました。
2011.6.1. 本日開催の女性経営者300人が集まる「J300」にてパネルディスカッションのパネラーとして参加しました。
2011.5.26. 横田響子さん著作『女性社長が日本を救う!』(マガジンハウス)で弊社をご紹介頂きました。
2011.5.12. What's newを更新しました。【アンジェトーンを女川・石巻にお届けしました】
※+s.n.s. worksはこちらからご覧下さい(2011年4月21日更新)
+s.n.s.(プラスセンス)について
社名の由来
社名のs.n.s.(センス)は、マグネット(磁石)をイメージしました。S極とS極は互いに反発しあい、決して繋がることはありませんが、その間にN極が入ることで、強固な結びつきが生まれます。このマグネットの原理のように、S極とS極を結びつけるN極のような存在になっていきたい、という思いからこの社名を付けました。
自由な発想と軽やかなフットワークが強みの私たちは、皆様にとってN極のような存在になっていくことを目指しています。
さらに、私たち2人の良さが相乗効果となって活かせる活動ができる今だからこそ、“1+1=3”の精神を忘れずに日々精進して参ります。そして、私たちを+(プラス)していただくことで、関わって下さる全ての方々とハッピーを分かち合い、より大きなハッピーを生み出す相乗効果となるよう尽力して参ります。
なぜ、ソーシャル・コミュニケーションなのか?
私たちは、バブル経済崩壊後の最も就職が厳しかった2000年頃に、初めて「社会」と対峙しました。無風時代、ロスジェネとさえ言われた私たちは、最初から社会に対して期待も希望も希薄であったと認めざるを得ません。ただ、盤石だと思われた社会構造が崩れていく様を見ながら、社会や社会の抱える課題とどのように向き合い、自分たちの存在価値を高めていくべきか。常に社会との距離を図りながらも、心の底では、社会に繋がっていくための手法を探していたように思います。
だからこそ、私たちは社会的責任のコミュニケーションの実現により、多くの方が“大切な何か”と出会える「きっかけ」の機 会が生まれる―しいてはそのような活動に1つでも多く貢献していくことが、私たち +s.n.s. (プラスセンス)の使命と考えております。
株式会社プラスセンス
今加奈子・正岡真純
社名のs.n.s.(センス)は、マグネット(磁石)をイメージしました。S極とS極は互いに反発しあい、決して繋がることはありませんが、その間にN極が入ることで、強固な結びつきが生まれます。このマグネットの原理のように、S極とS極を結びつけるN極のような存在になっていきたい、という思いからこの社名を付けました。
自由な発想と軽やかなフットワークが強みの私たちは、皆様にとってN極のような存在になっていくことを目指しています。
さらに、私たち2人の良さが相乗効果となって活かせる活動ができる今だからこそ、“1+1=3”の精神を忘れずに日々精進して参ります。そして、私たちを+(プラス)していただくことで、関わって下さる全ての方々とハッピーを分かち合い、より大きなハッピーを生み出す相乗効果となるよう尽力して参ります。
なぜ、ソーシャル・コミュニケーションなのか?
私たちは、バブル経済崩壊後の最も就職が厳しかった2000年頃に、初めて「社会」と対峙しました。無風時代、ロスジェネとさえ言われた私たちは、最初から社会に対して期待も希望も希薄であったと認めざるを得ません。ただ、盤石だと思われた社会構造が崩れていく様を見ながら、社会や社会の抱える課題とどのように向き合い、自分たちの存在価値を高めていくべきか。常に社会との距離を図りながらも、心の底では、社会に繋がっていくための手法を探していたように思います。
だからこそ、私たちは社会的責任のコミュニケーションの実現により、多くの方が“大切な何か”と出会える「きっかけ」の機 会が生まれる―しいてはそのような活動に1つでも多く貢献していくことが、私たち +s.n.s. (プラスセンス)の使命と考えております。
株式会社プラスセンス
今加奈子・正岡真純
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